CATEGORY 基礎英語

【会話で使える】applyの意味と使い方をマスター

ピンポイントで当てる。 applyの全体イメージは「ピンポイントで当てる」です。 みなさんがよく知っている「申し込む、出願する」といういみも何かを特定ものもに当てるというイメージに沿っていると思います。 applyは自動…

【会話で使える】deserveの意味と使い方をマスター

ふさわしい。 deserveの全体イメージは「ふさわしい」です。 このシリーズで紹介する動詞はほとんど3つ以上の意味を持っていますが、deserveは2つだけです。しかし、頻繁に出てくる割には、あまりいい日本語の訳し方が…

confirmの意味と使い方をマスター

はっきりさせる。   confirmの全体イメージは「はっきりさせる」です。白か黒か、イエスかノーか、正しいのか間違いなのか。。。。。世の中はっきりさせたいことばかりですが、このconfirmはそんな時に使われ…

expectの意味と使い方を完全マスター

〜だと思う。 expectの多くの意味に共通する点は、未来に対して「〇〇だろうと思う」ということです。皆さんもご存知のthinkと重なる部分が多い単語でもあります。 ただexpectには「当然そうなるだろう」というニュア…

determineの意味と使い方を完全マスター

何かを最終地点に持っていく。 determineという単語はラテン語の「終わりに持っていく」という意味から来ています。何かをdetermineした時、そこにたどり着くまでにあった疑問は全てなくなり、決まったことが最終的な…

involveの意味と使い方を完全マスター

何かを内側に巻き込む。   involveの全体イメージは「何かを何かの内側に巻き込む」です。 inは「中に」、volveは「回転する」という語源があります。volveを使った別の言葉、revolveも(何かを…

assumeの意味と使い方を完全マスター

何かを自分の中に取り込む。 assumeは「〜だと思う」という意味で知られていますよね。しかしその他にも多くの意外んあニュアンスを持つのがassumeです。 Don’t assume that the wor…

addressの意味と使い方を完全マスター

何かに向かっていく。 addressは外来語のアドレスからも分かる通り、名刺では「住所」や「宛先」などの意味で定着しています。しかし、動詞での意味はご存知でしょうか? 宛先という名詞の意味からも分かる通り、動詞でのadd…

judgeの意味と使い方を完全マスター

何か見たり、考えたりした末に判断する。 judgeと聞くと、名詞の裁判やスポーツの審判を思い浮かべる方が多いかと思います。(スポーツの審判は英語ではjudgeではなくrefereeと言います。) 動詞のjudgeは実は奥…